黒川駅 徒歩0分|新百合ヶ丘・若葉台・町田方面からも通いやすい
日本専門医機構認定 眼科専門医2名による保険診療の眼科クリニック
※健康保険証(マイナ保険証)をお持ちのうえご来院ください
ひとつでも当てはまる方は、我慢せずお早めにご相談ください。
目の病気の多くは、初期には自覚症状がほとんどありません。「年のせいかな」「疲れているだけかな」と放置しているうちに、進行してしまうケースも少なくありません。
くろかわアイクリニックでは、どんな小さなお悩みでも、眼科専門医が丁寧に検査・診察いたします。ほとんどの診療は健康保険の適用で受けていただけますので、まずはお気軽にご相談ください。
視力は8~10歳頃までに完成します。この時期に斜視・弱視などの異常を見逃すと、その後の視力の発達に影響が残ることがあります。
しかし、お子様は目の異常を自分の言葉でうまく伝えられません。周囲の大人が気づいてあげることが大切です。
当院では、大学病院や総合病院で斜視・弱視を専門に診療してきた眼科専門医が、お子様の検査・診療を担当します。斜視や弱視、仮性近視への対応はもちろん、必要に応じて専門施設へのご紹介も行います。
小児眼科の診療は健康保険が適用され、小児医療費助成の対象となります。「ちょっと気になる」の段階で、お気軽にご相談ください。
お子様の近視の増加は、世界的な問題になっています。近視は一度進行すると元に戻すことができず、強度近視になると将来、緑内障や網膜の病気のリスクも高まるといわれています。
だからこそ、成長期のうちに「進行をゆるやかにする」取り組みが注目されています。
1日1回の点眼で近視の進行を抑えることを目指す治療。臨床試験で2年間の使用による進行抑制効果が確認されています。
就寝中に特殊なコンタクトレンズを装用し、日中を裸眼で過ごすことを目指す治療。オルソケラトロジー認定医が処方します。
特殊な赤色光を用いた新しい近視進行抑制のアプローチです。
近視進行抑制を目的とした特殊設計のコンタクトレンズです。
まずは保険診療の検査で、お子様の近視の状態(視力・眼軸長など)を正確に把握することからスタートします。そのうえで、生活習慣のアドバイスや、お子様に合った治療法を医師がご提案します。
写真:コンタクトフィッティングルーム(オルソケラトロジーのご相談にも対応)
緑内障を専門としてきた院長と、角膜・斜視弱視を専門としてきた医師の2名体制。お子様からご高齢の方まで、それぞれの分野の専門性を活かした診療を行います。
白内障・緑内障などの手術に、院内の手術室で日帰り対応。「診断された場所で、そのまま手術まで受けられる」体制を整えています。手術はいずれも健康保険が適用されます。
視野検査機器、角膜内皮細胞顕微鏡、レーザー光凝固装置など、精密な診断・治療に必要な医療機器を導入しています。
小田急多摩線・黒川駅の目の前、フォレストモール川崎黒川内にあります。新百合ヶ丘駅・若葉台駅・多摩センター駅方面からも電車で通いやすく、駐車場も完備しているため、町田・稲城・多摩エリアなどお車での通院にも便利です。
平日はお仕事や学校で忙しい方も通いやすいよう、土曜日も診療しています(土曜午後は15:00~18:00)。
イメージのつきにくい目の病気について、分かりやすい説明を心がけ、患者様が納得したうえで治療を受けていただけるよう努めています。地域連携(聖マリアンナ医科大学・日本医科大学多摩永山病院など)も整えています。
大学病院で緑内障診療を専門として研鑽を積み、2025年5月に当院を開院。
大学病院・総合病院で角膜、斜視弱視を専門に診療。お子様の目のご相談から白内障手術のご相談まで幅広く対応します。






目の違和感は、体からの大切なサインです。
「これくらいで受診していいのかな」と思うことこそ、お気軽にご相談ください。
お電話でのお問い合わせ:044-455-5190
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 10:00~13:30 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | - |
| 15:00~19:00 | ● | ☆ | ● | ● | ● | ◎ | - |
※◎:土曜午後は15:00~18:00 ※☆:火曜午後は手術枠のため通常診療は行っておりません
※受付は各診療時間終了の30分前まで